おのでら慎一郎の「地域課題と実績」
これまでの実績
  • 医療に関する患者の苦情や相談に応じるとともに、医療機関に情報提供や指導を行なう「医療安全相談センター」を設置しました。
  • コンビニで自動車税の納付ができるようにしました。
  • 安全・安心まちづくり推進条例の制定を促進しました。
  • 暴走族追放条例の制定を促進しました。
  • アレルギー疾患に対する講座・研修を充実させました。
  • 県立高校への転・編入学にともなう学力検査を免除させました。
  • かながわ小児救急ダイヤル(#8000)を実現しました。
  • 中小企業制度融資の拡充を図りました。
  • スーパー防犯灯を普及させるために、機材のコストダウンや財政負担の軽減を追求してきました。(質問回数は全議員中トップです)
  • すべての県立病院にセカンドオピニオン制度を導入させました。
  • 延長保育・休日保育を充実させました。
  • かながわ食の安全・安心相談ダイヤルを開設しました。(045-210-5188)
  • 保健福祉部に歯科担当セクション(保健栄養歯科班)を新設しました。
  • 建設業課の窓口に行政書士による無料相談コーナーを設置しました。
  • 県立県営施設に発達障害者支援センターを設置しました。
  • 他県での大規模災害に迅速に対応するため、「被災地支援マニュアル」を作成しました。
  • 医療機関ごとのがん治療実績などがわかる、がん情報センターを県立がんセンター内に設置しました。
  • シックハウス事故を未然に防ぐためのマニュアル作成と研修を実施させました。
  • 警察官や交番相談員を増員し、空き交番の解消を促進しました。
  • 運転免許学科試験を日曜日にも行なうこととしました。
  • がんセンター、運転免許試験場、産業技術短大など、二俣川県有施設の総合的な整備計画の策定を推進しました。
  • エイズ(HIV)即日検査を県内の保健所で、無料・匿名で受けることのできる制度をつくりました。
  • 現行事業を(1)そもそも必要か否か(2)行政と民間、どちらでやるべきか(3)県と市町村のいずれがやるべきか、の視点で検討し、事業の効率化を図る「事業仕分け」の手法を、県行政システム改革の事業点検に導入しました。
  • 県有施設約1万棟について、アスベストの使用状況を台帳化しました。
  • 県営住宅に子育て世帯向け入居支援制度を創設しました。
  • 高校生向け奨学金の拡充を図りました。
  • 県提出の景観条例案に前文を加えるとともに、「修復」の観点を盛り込ませました。(平成18年9月定例会一般質問を参照してください。本会議での知事の答弁に多くの議員が疑問を抱き、建設常任委員会で修正案が提起されました。前文が多少、長すぎるきらいはありますが、修正案は同委員会で全会一致、本会議でも総員起立で可決されました)
  • 携帯メールによる不審者情報の提供を提案し、実現しました。また、同様に警察への相談もできるようにしました。
  • 災害医療派遣チーム(DMAT)をスタートさせました。(東京都、埼玉県に次いで日本で3番目)


(一例です)
  • 県立旭高校の校舎改修を促進しました。
  • 県立保土ヶ谷高校のシックハウス対策工事を推進しました。
  • 県立保土ヶ谷公園の散策路(階段や荒れた坂道)を整備しました。
  • 県営住宅の室内・階段・通路の改善を進めました。(笹山団地、千丸台団地ほか)
  • 横断歩道や歩行者用信号機を設置しました。(保土ヶ谷区仏向町)
  • 歩行者用信号機を見やすい新型に替えました。(保土ヶ谷区宮田町)
  • がけ崩れの復旧工事を促進しました。(保土ヶ谷区仏向町)
  • 急傾斜地の調査・整備を行ないました。(保土ヶ谷区峰岡町、瀬戸ヶ谷町、川島町、鎌谷町、岩井町)
  • 信号機の設置を促進しました。(国道1号線保土ヶ谷区狩場町)
  • 交差点整備事業を促進しました。(国道16号線保土ヶ谷区峰岡町)
  • 小さな交差点の路面表示を書き替えました。(保土ヶ谷区狩場町)
  • 不法投棄の捜査を促進し解決させました。
  • 帷子川分水路の限界を議会で指摘し、本川の河道拡幅・河床掘削を促進しました。
  • 県道交差点の舗装を補修しました。(保土ヶ谷区上菅田町)